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    庭に咲く花や・野に咲く花を紹介
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2017年8月 6日 (日)

中山道・下諏訪宿を訪ねて

         下諏訪宿・本陣 岩波家                                         
 
先日和田宿を訪ねた帰り道に、もう一つの宿、下諏訪宿を訪ねておりましたが、バタバタとし掲載が遅れました・・夏バテしてました coldsweats02 sweat01
食品でいうと賞味期限かもしれませんが、あまりにも美しいく印象に残った庭園をご紹介しましょう・・遅れたからといってこれは言い訳でもありませんし、印象操作でもありません・・(笑) coldsweats01


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まずは入口、門からどうぞ・・奥へお進みください                           
                         
この宿の見どころは、中山道唯一の名園と称されております


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各地の名石を集め自然の地形を利用して作庭された本格的築庭式石庭園で、東西の山や森を背景にして、間に何も見せないように深山幽谷の趣に作庭されています         
         
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下諏訪宿・本陣の経営と問屋を任されていた岩波家は宿場運営の中心的な存在でした
それだけにその規模も大きかったようですが、現在では失われた部もあり、現存する奥座敷や庭園の京風に洗練された姿に接するだけで往事を偲ぶことが出来ました

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中山道は東海道と並んで、京都に直結した幹線であり、諸大名、公家、門跡等の頻繁な往来により、京文化の影響を濃厚に受けたことを示しています

中山道唯一の庭園といわれているこの庭園では春はツツジ・新緑・初夏のあやめ、さつき、秋の紅葉、雪景色と四季折々に装いの変わりゆく様を見ていたいものだと、思いを巡らせてきました・・

2017年7月17日 (月)

中山道・和田宿を訪ねて

       中山道・和田宿本陣                        
 
今回は和田宿を訪ねてみることにしました                              
                              
和田宿は中山道69次の内、日本橋から数えて28番目の宿場町・中山道最大の難所である和田峠の入口にあり、標高820m余りの高地にある山里にありました            
 
1843年の「中山道宿大概帳」によると家数126軒・内本陣1軒・脇本陣2軒・旅籠28軒とあり、参勤交代で中山道を通行する34家の大名や旅人で賑わったようです          

             
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Photo
 
                     和田宿本陣                            

1861年3月には宿場の大半を火事で焼失してしまいました 
同年11月に皇女和宮降嫁の宿泊地とされていた和田宿・本陣も同じく焼失していたため幕府の拝借金を得て急遽再建されました                         

明治維新後は本陣の機能を終えて、役場・農協事務所として昭和59年4月まで使用されていたようです                                                

その後役場の新庁舎移転に伴い解体の運命にあったようですが、重要な遺構として価値が認められ昭和61年より解体修理が行われ、5年の歳月を持って、往事の姿に復元されました                               
                                              
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入口を入った所に関札が掲げられてあり、右端には真田幸村でしょうか・・? と書かれた関札があり、戦国時代の武将もお泊りになられた様子が伺えました                                                         
                           
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              東の間の様子                                  

                                                                           
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座敷には筆で書かれた衝立があり歴史的な趣を感じました           

                         
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当時使われた駕籠も展示してあり、往事の様子を伺い知る事が出来ました           
 
窮屈そうな駕籠で頭が閊えそう・・足腰曲げての乗り物にさぞ疲労も倍増してしまわないかと思いつつ・・担ぎ方も大変ですが、乗る方もさぞご苦労なさったのではないかと推察してしまいました。 coldsweats01
 
 
 

2017年7月 2日 (日)

須原宿を訪ねて

       中山道・須原宿                                        
                                       
江戸日本橋から数えて37番目の宿場町・須原宿を訪ねてみました                            
           
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江戸時代の風情が漂うこの宿場は当時104軒・内本陣1軒・脇本陣1軒・旅籠24軒・478人の住民が住んでいたとされています                              

                                                         
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ここには本陣跡地しかなく・・残念でした sign03  が・・                            

水舟(木をくり抜いて作られた水飲み場)があり風情ある光景の宿場町でした            
           
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幾つも水舟が置かれた宿場町は涼感さえも感じ取る事が出来よかったです・・ sweat02                    
 
さて、この宿場町の見どころは・・定勝寺の山門・本堂・庫裡が重要文化財に指定されおりその山門を潜り本堂や庫裡を眺めながら静かな時を楽しむ事が来ました


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この宿内を歩いていると、素敵な盆栽や花を丁寧に扱う方に巡り合い、その家のお庭を見せて頂けることになりました                                 
                               
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亀の口から水が噴き出ていて、それを受ける水瓶には花が挿してあり何とも言えない光景にしばらく見惚れていました  heart04                                     
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素敵な花や盆栽などが並べられてあり、心行くまで楽しむ事が出来ました、余りにも興味を持ち観察する姿が伝わったのか・・初対面でしかも初訪問なのに水瓶に挿してあったお花やセッコクを頂くなど・・申し訳ない気持ちで一杯になりました・・coldsweats01

素敵な余韻を残しながらこの場を移動する事に・・ rvcar dash                       
宿場を少し離れた所にもう一つの見どころがありました  eye                       
 
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京都の清水寺を思わせる懸崖造りの岩出観音です



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境内に入るとこのような姿の出で立ちに、つい京都の清水寺に思いを馳せてしまいました confident


 
                       



                                                         
    


 

2017年6月26日 (月)

梅の収穫

              梅肉エキス                                    
                                  
梅雨の晴れ間に梅を収穫しました                                   
                            
今年はどうかな・・?  成熟した梅が収穫出来満足です sign03                 

                   
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まず、梅を水洗いし乾かせます⇒その後、おろし器で青梅を皮つきのまま擦り下ろします

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丼にほぼ八分目程の果肉が 擦り下ろせました(あ~ぁ、手が疲れた)sweat01                         
           
さて、これからが耐久戦です・・5時間程弱火で煮詰めます・・                                          

                           
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梅肉が出来ました sign03                                            
                                                                                                                                
瓶に詰めると、これだけの量になってしまいました・・ coldsweats02  (ありゃりやぁ・・)                     
  
汗と努力の結果は・・高価な梅肉エキスとして生まれ変わりました・・ happy01            
            
いかにも小生が作ったように書きましたが・・実はワイフ一日の努力成果でした・・ coldsweats01     

ところで、梅肉エキスの効果は・・?

胃腸の調子が悪い時や、腹痛、風邪を引いたときによく効くそうです

疲労回復・食中毒予防・胃がん予防・抗酸化作用・インフルエンザ予防・肥満抑制効果など

これで、元気をつけなくては・・sign03
 

2017年6月19日 (月)

サロンコンサート

     森の音楽会 🎵                                                                                         

            
先週に続き音楽を聴く機会に恵まれました。( ラッキー sign03 )                   
                  
今回は友人宅のサロンから チェロ と ピアノ のデュオ" です                     
 
友人宅は森に囲まれた静寂な所に住んでいて、まるで別世界にいる錯覚を覚えます    

         
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広いゴルフ場のような草原を歩くと・・
 
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入口の案内版が出て来ました・・これは主催者の手作り看板の様です

丸太で組んだ階段を降りるとそこは広い庭になっており、一本の木立には鳥の巣が掛けられ豊かな自然を感じました

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さて、今回演奏下さった二人の奏者は チェロ 小山雄生(こやま ゆうき)さんと       
 
ピアノ 鄭 恵允(チョン ヘユン)さんでした  
 
小山さんはアメリカ・ノースウエスタン大学を卒業・フィラデルフィア国際弦楽フェスティバルにて優勝を取られるなど数々のコンクールで優勝、海外のオーケストラと共演したり室内楽カルテットとして現在活躍中の方でした                                 
                                  
ピアノの 鄭 恵允(チョン ヘユン)さんは、韓国ソウル生まれ4歳からピアノを始め、ヨンセイコンクール、梨花コンクール他多くのコンクールで優勝、現在はコロンビア大学のスタッフピアニスト及び助手として活躍中の方で、第一線でご活躍中のお二人の演奏です                         

                       
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静かな空気と森林浴に包まれる中、演奏が始まりました・・🎵                              
                                                                  
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素敵な音色にうっとりとした時間が流れます~🎵                          

                           
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観客はウッドデッキまで溢れ、素敵なメロディーに耳を傾けます・・🎵

開放された窓の外からは鳥のさえずりが美し音楽と共に聴こえ、まるで競演している様でした

今回のプログラムは・・♪                                           
                                          
ハイドン        チェロとピアノのためのディベルティメント ニ長調

ドボルザーク     森の静けさ  作品  68                           
                           
シューマン       幻想小曲集   作品  73                            
 
フォーレ        蝶々      作品  38                            
                          
プロコフィエフ     チェロとピアノのためのソナタ でした ♬                  
                
このプログラム以外に サンサンスの『白鳥』を奏でてくれました・・唯一小生が知っている曲が流れて来た時は悠久の時を感じましたし、私がクラッシック音楽を好きになった切っ掛けの曲でもありました (^^♪                                     

素敵な時間は心まで癒されて健康にもいいですね・・ coldsweats01                     

  
 
 
 
 
 
 
 

2017年6月14日 (水)

ミニコンサート

       第一回ミニコンサート                                    
 
中山道落合宿本陣公開記念として第一回ミニコンサートが開催されました           
            
前回、ブログで紹介しました 落合宿本陣 は今年の3月より一般公開されておりますが、その公開記念として今回初めて中津川リコーダーアンサンブルのメンバーの方々をお招きし 演奏会が開催されました                                        
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お花の先生による生け花で会場の雰囲気も盛り上がります                       

落合宿本陣屋は江戸時代(1818)に再建されその後一部は修復されたものの内部は往事の姿で残っています、200年も経っ館は痛みも激しく屋敷内には上がることが出来ない為観客席は庭に置かれていました                                   

                                  
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鳴り響くリコーダーの音色は土蔵造りの本陣の壁 に反射し、より一層深みある音色に変わり趣きたっぷりのメロデーへと変わっていきます 🎵                   
                 
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木陰の席では観客もうっとりとメロディに耳を傾けております 🎵                 

演奏曲目は木曽節・通りやんせ・涙そうそう等々・・聞き慣れたメロディーが次から次へと演奏されます、途中の曲目紹介も面白く話され楽しい時間はあっという間に流れていきました note

2017年6月10日 (土)

薔薇園の花見

     花フェスタ記念公園
 
梅雨入りとなったはずですが・・? あまりにも良い天気に誘われて花フェスタ記念公園に出掛けてみることにしました
そこは名古屋ドーム17個分(80.7ha)の広さに7千種・ 3万株の薔薇が植栽されているという世界最大級のバラ園です                                      
                                  
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 梅雨入りとは・・名ばかりなのか・・晴れると気持ちがいいですね・・でも暑い sun sweat01
 
バラは春から霜の降る前まで咲くそうですが、見頃は春と秋 5月下旬から6月上旬には一年で最も多くのバラが咲き華やかな世界に包まれます                       
                       
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光線が強すぎて眩いばかり、露出補正をしてバラの花道を撮りました              
             
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バラに包まれた花園は優雅な気持ちにさせてくれます・・ happy01                      
 
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まだまだ色んな種類の素敵なバラが植えられていましたが・・                   
                
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このような小さなバラも可愛らしく感じました happy01                           
                             
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余りの暑さに耐えきれなく早めに引き上げました                       

また来てくださいと声を掛けるように一輪のユリが咲き、見送ってくれたような・・ coldsweats01         

それにしても異常な暑に腕や首筋、顔は寝るまで火照り続け、しっかりと日焼けしてしまった一日でした・・sweat01 

2017年6月 6日 (火)

棚田の景色

         棚 田 遠 景
 
初夏の太陽が西に傾き陽射しも柔らかくなり始めた頃、棚田に出向いてみた
 
苗も少し成長し始め畔と田の区別も西日の御蔭で映えていた     

光線状態も良く光と影とのコントラストも付き、これは写真として上手く収まると想像しながら

シャッターを押してみることにした・・camera
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手ごたえがあり久しぶりに良い写真が撮れたと確信したが・・どうでしょう sign02 
 
なかなか、思い描くような写真を撮る事は難しいですね・・・ coldsweats01




2017年5月22日 (月)

なんじゃもんじゃ

           ヒトツバタゴ                                      

                             
別名 「なんじゃもんじゃ」の木に花が咲きました                           
                                               
この木は主に長崎県対馬・岐阜県東農地方の木曽川周辺・愛知県に隔離分布するそうです・・                            

                                                      
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季節外れの雪が降ったように見え、何じゃこれは・・sign02
と、初めて見られる方は驚くかも知れませんね・・(笑)                       
                       
こんなもんじゃ・・と言ったかどうかは定かではありませんが・・真夏を思わせるほど気温が上がった今日、この花を見ながら涼感を感じてしまいました・・ coldsweats01                     

                       
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花弁は薄く長く、ヒラヒラ折り重なるように咲きます、まるで初雪が降り積もったような感じですよ・・ happy01        
 

2017年5月16日 (火)

理髪店

         理髪店での出来事 
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髪の成長は歳と共に衰えてはおりますが、お陰様で少しづつは成長しているので安心しているところです・・coldsweats01
そのため店に足を運ぶ期間は延びており金銭的には助かっています(ありがたゃ・・!) moneybag                                                                                                                             
一般的に理髪店は馴染のある店が入りやすく精神的にも安心しますが、最近淋しくなった髪の毛も同一料金の理髪代だと割に合わないなぁ~と思うようになって来ました(ケチになってしまったのかな・・? 女性にモテようという気ごころが薄れてしまったのかな?・・いかんいかんそんな事では ‼ )                                     
                                       
そう思うようになった心境の中、町を歩いていると格安料金の理髪店があることに気付きましたsign03 お~っ、料金も半額以下だし・・という事で一度お試し体験に入って見る事にしました
                 
その店は値段が安い事もあり利用客も多く数人待ちの状態でした             
こういった理髪店が出来ると個人経営の店舗は閑古鳥状態です・・            
            
スーパーでも大型店の進出で個人商店はやっていけなくなり、やがては閉めざるを得なくなってしまう、いわゆる空洞化現象が起きてしまいます
でも消費者に取っては少しでも安価な方を選んでしまう・・自然の摂理でしょうか・・? bearing

その格安理髪店は、番号札も無く、いらっしゃいませの掛け声も無い不思議な店、ここに来て良かったのかな・・?と一瞬不安な気持ちにさせてくれます coldsweats02         
 
でもさすが格安店、常に数人の利用客が待機状態(皆さん思う気持ちは一緒なんですねsweat02) 店内は合い向かいに長椅子が置いてありますが番号札も無く、到着順でもなく開いている席を探しお尻をはめ込む形で雑然と座ります、したがって座っている人を確認しながら自分は何番目だと記憶に留めます sign05                                            

一人約20分程で仕上がるようです、気配りをしながら待ち時間を利用し新聞を読んだり雑誌に目を通したりして待ちます その間にも2・3人のお客様が入れ替わりますので自分の番はどうなってしまうのだろうか気が気でなりません・・(落ち着いて新聞を読んでいる場合ではありません ‼  新聞にのぞき穴を開けたい気分です・・eye)                    
                                        
入店した時に人相や恰好や特徴などを覚えておかなければなりませんが(この時ばかりは刑事になった感覚です) 順番が来ると次の方!と呼ばれます、辺りの方の仕草を確認し自分の番である事を素早く察知し理髪椅子へと向かいます (椅子取りゲーム感覚ですかね・・)(笑)                                        

この長時間待ち、忍耐のいる心境に諦めず先日も行っ見る事にしました・・Th24s2ilda
その日は連休明け、利用客はいつも通りでしたが、肝心な理髪師が一人で切り盛りしている状態、いつもは3人の理髪師が対応してくれるのに・・今日は連休の代替え休暇でも取られているのかな・・? スムーズに流れない店内の様子を観察しておりましたが、諦めて後日利用することにしました coldsweats02                                         
 
そうこうしている内に月一の通院日が来てしまいました 長くなった髪の毛を気にしておりましたので帰りに理髪店を探し寄る事にしました                        
  
安価な理髪店はここにもありました・・田舎の理容店のように座って待っていましたが、ここではお客様は二人程、スムーズに流れ次は自分の番のようです・・                               
 
利用券は取って頂けましたか・・! 理髪師の声が聞こて来ました                       
                              
エッ、何処にあるの・・⁉ (ウロウロしていると)自販機前に案内され料金は前払いでした 大人1100円とありましたがお金を入れようにも差し入れ口が見当たりません、背丈の高い自分にとっては機械の上層部しか目に入らず、ましてや理容師が傍に立っています 見られているだけで焦ってしまいます・・coldsweats02                                               
  
探し当てようやく紙幣を入れようとするとそこは発行券の出口、下に紙幣の挿入口がありコインは上の高い位置に(厄介なやっちゃなぁ~‼ と心の中で呟いていると) はい、次はボタンを押しての声が掛かりました 高い位置にあるボタンを押すと、せっかく入れた千円札が500円玉2枚とすり替わり出て来てしまいましたsign02 (何だこれは~不思議な機械、手品でも見ている様な錯覚を覚えました)よく見るとそれはおつりボタン・・無理ないわ・・ wobbly                      

大人1100円のボタンは機械中央に、しかも横長に大きくあり、怪しげな光を放っているように見えてしまいました・・なぜこのような大きなボタンが目に入らなかったのかsign04心の中は悔しさ一杯でしたが、その行為を思い出すだけで赤面し、にやけ顔になってしまう自分がありました・・ coldsweats01                                       
                                      
傍で声を掛けられると人間は慌ててしまいとっさの判断が出来なくなる事を学びましたbook
ブレーキとアクセルを踏み間違える事故がほぼ毎日のように報道されますが、運転手はクラクションや大きな声を掛けられると慌てて足を踏んでしまう事例をやっておりました・・私もその口かな?と思うと余計に虚しく思えて来ました・・お粗末・・ weep                           
 
 

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